こんなお悩みありませんか?
製品化に向けたPoC(概念実証)から量産開発への移行をスムーズに進めたい。
量産スケジュールに間に合うように、開発リソースや部材供給を確保したい。
試作開発は請けるが、量産開発は請けないと委託先に断られた。
エクスが量産開発の品質・コスト課題を解決します。
製品の安定性、品質、コスト効率を重視した
量産開発をご検討中なら、ぜひエクスへお任せください。
PoCから量産までのソフトウェア開発を一貫サポート
量産品の開発の実績が豊富なため、PoCから量産開発へのスムーズな移行を得意としています。試作開発で培った知見を活かし、初期段階から量産を見据えた設計とプロセスを提案します。これにより、時間やコストを削減しながら、安定した量産開発を実現します。
充実した開発リソース
自社だけでなく、広範なネットワークを活用し、開発リソースの調整を柔軟に行えます。
急な仕様変更や市場動向の変化にも可能な限り対応し、量産スケジュールをサポートします。
コストとスケジュールの最適化
試作段階から量産に至るまで、効率的な設計手法とプロセスを採用しています。
最適な工程設計によりリソースの無駄を省き、コスト増加やスケジュール遅延を最小限に抑えます。
豊富なプロジェクト管理実績
長年にわたる実績から、開発スケジュールやコスト管理のノウハウを蓄積しています。
プロジェクト全体を見渡し、効率的な計画策定と進捗・品質管理を行い、お客様の期待に応える成果を提供します。
お客様事例
事例 01
新製品開発に向けたPoCが成功したが、量産開発への移行に不安がある。
概念実証は成功したものの、量産化に向けた品質管理や製造プロセスの構築経験が不足しており、移行段階での課題対応に不安を抱えていた。
PoCの成果を基に、量産を見据えた設計およびプロセスを提案・構築し、スムーズな移行を支援。
事例 02
必要部材の供給が不安定で、量産スケジュールに遅れが生じるリスクがある。
半導体不足や部品調達の長期化により、計画通りの部材確保が困難となり、量産開始時期の遅延リスクが高まっていた。
試作段階から調達性を考慮した部品選定を実施し、安定した生産体制を構築。
事例 03
試作段階の設計が量産向けではなく、コストとスケジュールが大幅に膨らむ可能性がある。
試作用の設計をそのまま量産に適用するとコストが高騰し、製造効率も悪く、予算とスケジュールの大幅な超過が懸念されていた。
プロジェクト全体を管理し、スケジュール遅延やコスト増加のリスクを最小化。